幸せになる結婚は、手作り!


私は2度も婚活に大きく失敗して、3度目の正直で失恋の復帰後29歳で給料15万のフリターの4歳年下の夫と結婚しました。
本当に何もない夫でしたが、健康なスポーツマンで 誠意と信頼のある真面目な夫でしたから怖くなかったです。

真っ白なキャンパスに、好きな人生を描く事が出来ました。

15万の給料だったから、当時7万位の家賃の所に住んでいましたが 実家の近くの5万ぐらいの所に引っ越しました
唯一、一日中日向ぼっこが出来る、日の当たる2DKでしたので、なんだかそれだけで幸せな私でした。

今喜園の門を叩く、アラサーの女性は男性に年収600万以上を強く求めるから、結婚できないのでは?
高収入を求める気持ちはすごく良くわかります。しかし時間は決して待ってくれません、一日でも早く結婚して
子供を産むことが 女性として生まれたのなら子を産み子育てを経験してください~男性に唯一勝てる事ですからね

会社に安月給で雇われているより、当時の夫に10倍稼がせる事を考えましたわぁ~
20代は男性にとって人生の土台作りです。

1.結婚すると単純に支払いが増えていく
私の場合の結婚後の対策は
>実家の近くに引っ越して、夫の通勤時間は遠くても我慢して通ってもらいました。

結婚をすると子供や、家賃など諸々必要になりますが決して女性の働いたお金を
生活費として使わない事が、幸せな結婚に繋がる大切な事です。
男性は、頼られるとパワーを発揮するから素敵です。

子供、家のローン、年金、保険、税金関係、食費などの中で
削れるものは削る事で必ず お金に困らないでやって行けちゃいます。

女性は子供を産むと働けなくなるので、とにかく男性の給料だけでやるように
女性の給料はすべて貯金をすることです。

2.女性は結婚したとしてもやはりキレイでいたいものしかし、月に2回も行っていた美容院は
髪を伸ばせば、半年に一回ぐらいで済みます、パーマはかけない方が髪を傷めません、
女性は、出産したら、育児に追われる毎日を過ごすわけで
美容院、マッサージ、エステなどは もう行かないで小奇麗にしてそんなのにお金を使わなくても死にません
外食もしないで健康の為にも自炊をする。

3.育児にはお金がかかりますが
子供が産まれると、オムツやベビーカー、着替えなど色々な費用がかかる為
私の子育て時期は おむつは夜だけ紙おむつにして、普段は布おむつを使い節約しました。

子供のオムツ代やミルク代は想像よりも高く費用がかかってくるので、
ミルクはマッサージしておっぱいをしぼりだしたり懸命に母親の母性愛のパワーを発揮しました、
結婚をしたら保険は子供保険だけ、夫の保険は全部辞めました。

料理はもちろん、カーテンやテーブルクロスは手作り、少しでも安いものは
自転車で買いに行くなど、なるべく実家に帰って 食費を浮かず
親は、孫の顔を見たいので、一石二鳥で節約が出来るので皆がハッピーハッピー。

【結論】
アラフォーの結婚したい女性は、自分に見合う 普通以下と言っても健康な男性だとか
性格が良いとか、変えられないもので拘りをもって結婚して豊かになる努力をした方が
幸せな結婚をする早道ですわぁ~。
お金は働けば良いのです。でも子供は若いうちじゃないと元気な子は産めません。
遅くなったら授からないかもしれないのですよ~
危機感をもって、幸せになるための目標を立てることで普通の結婚のつもりが
幸せに満ちた結婚ができます。

女の幸せは子供を授かる事で、子供を授からない女性の場合は、親やご先祖様に感謝すること
子供を授かるのは幸せな結婚を掴む早道です、
幸せはお金で買えませんよ。本当にお金と幸せは後からついてきます。

幸せはレンガを積み重ねて行くのと同じです。あなたのお城はご自身で積み上げてみませんか
壊れてしまったら修復しないと誰も助けてくれませんわよ
全ては、食と健康からそして 幸せになる近道は自分で積み上げて行くものですわ~


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